T2Car / 業務別ソリューション

技術の知識を、
現場の流れの中に。

整備工場から部品カウンター、整備士養成の教室まで。車の情報を、それを必要とする人のもっと近くに届けます。

3つのアプローチ。ひとつの検索スペース。

T2Car / ナレッジスペース● 検索と照合

車両から始める。

メーカー → システム → 部品

分解図構造を理解
部品番号部品を照合
故障コード技術参照
76 メーカー分解図 108,311 件部品番号 330万 件

あなたの業務を選択

仕事が違えば、
出発点も違う。

業務の種類を選ぶと、参考ワークフローと関連ガイドが表示されます。

整備工場と自動車のエンジンルーム
01 / WORKSHOP

作業中の車両とシステムに紐づいた検索情報。

参考ワークフロー

作業中の車両から、探している部品まで。

工場での日々の作業で、構造の確認、部品番号の検索、故障コードの参照を始めるための拠点です。

  1. 01

    車両を特定する

    検索する前に、メーカーと車種を選び、実車の仕様と照合します。

  2. 02

    システムに入る

    カタログにある分解図を開き、ユニットと番号付きの位置を確認します。

  3. 03

    情報をつなげる

    部品番号や故障コードを照合し、実車と突き合わせて確認します。

関連ガイドを読む

文脈のある情報

データの層ごとに、
明確な役割を。

現在提供しているカタログの範囲で、画像、番号、技術情報をつなぎます。

構造を見る

部品のまとまり、図中番号、図面上の位置をたどり、システムから目的の部品まで絞り込めます。

分解図の見方 ↗

部品を照合

番号を調べて収録情報を確認し、実際の車両仕様や部品と突き合わせます。

番号の照合方法 ↗

適切な範囲を選ぶ

プランを選ぶ前に、データの収録範囲を確認しましょう。必要なメーカーだけを利用するか、Ultra Max でカタログ全体を開けます。

データの収録範囲を知る ↗

試用から日常の活用へ

始めるためのステップ。

整備工場や学校でご利用の場合は、いま必要としている具体的なメーカーと業務から始めてください。

ニーズを明確にする

よく扱うメーカーと、必要な内容(分解図、部品番号、参照情報など)を書き出します。

カタログを確認する

アプリのサンプルコンテンツを見て、決める前に車種とデータの収録範囲を確認します。

進め方を選ぶ

比較ツールで1アカウントあたりの費用を確認するか、組織のニーズについて個別にご相談ください。

実際のニーズから始める

あなたの組織に必要なものは?

扱っているメーカー、調べたい内容、T2Car の使い方のご希望をお聞かせください。次のステップに向けて、最適な範囲を一緒に決めていきます。